自己紹介

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こんにちは。初めまして。
たけです。

仕組みを活用し半自動で1000万稼ぐ人間です。

まず僕がどんな人間かわからないと思うので
自己紹介させていただきます。

簡単なプロフィールとしては

24歳からビジネスを初めて、
今ちょうどこのメールを書いているときは
26の年になるんですが、

・WEBサービス開発事業
・美容店舗へのITツール導入事業

等のIT事業で最低月100万は稼ぎつつ

・SNSだけで1000万集める起業家
・TikTok専門SNSマーケ会社社長
・日本一のファッションデザイナー
・インスタグラムインフルエンサー
・脱毛サロン経営者

などなど

さまざまな起業家・社長たちと会って
日々刺激を受け自分の事業をパワーアップしています。

そんな僕にはビジネスの先生がいて、

その先生は日300万だったり、
安定して月300万だったり、
稼いでいる超実力者です。

そんな人から見れば、まだまだへなちょこです。

それでも提供できる知識はあるので
このブログを運営しております。
それに、
そこで得た知識もガンガン提供していこうと思っています。

僕自身の目線から見た学びになるので、
ブログを読んでくださってるあなたとっても
すごく学びになると思います。

 そんな僕ですが、
「やりたいこと」をやるために
必要なお金と時間を得るため
事業をどんどん拡大させていき、

さらに自動的に増えていくよう仕組みを強化、
構築しています。

まずは仕組みを強化し
最低の労働で最大限の収益を
得られることを目標としして

知識にまだまだガンガン投資して
生産力を高めようとしています。

今以上にお金を増やすには、

『仕組みを作っていく』

そのための知識に投資していくしかありません。

胡散臭いし超怪しいと思うかもですが、
これを自分と関係のないことだと
思わないでください。

学歴がなかろうが、
平凡な学生だろうが、
畑仕事をする老人だろうが、

ビジネスを通して変わることができた人はたくさんいます。

僕自身もともと超絶インキャで
金なしコミュ力無しな平凡な学生だったんですが、
それでもここまで成長できました。

なぜできたかというと

とにかく知識に投資して、行動してきたからです。

その辺りもこれから
話して行けたならと思います。

ビジネスや仕組み化に関する知識は
このメールで書き切ることは正直不可能なので

今後の発信を
楽しみにしていただけたらと。

そしてプライベートで
僕が興味関心があることとしては、

映画みたり、
ゴルフしたり、
キャンプしたり、
ゲームしたり、
読書したり、
旅行をしたり、
温泉巡りしたり、
猫と遊んだり、

とかですね。

で、このブログを読んでいる方は
ビジネスに興味がある人が多いはずなので
ビジネスのことを軸として話していきつつ、

それに絡めて僕の興味関心があるものも
触れて話していこうかなと思ってます。

今回は初めてなので僕の経歴から
話していこうかなと。

読みやすくライトな感じで書きましたので、
さらっと読めるかなと。

ここから僕の物語です
—————————————————————

当時24のときに、
ビジネスを本気で始めました。

その歳からビジネスの世界に入って、しかもちゃんと利益を出していたので、

「才能がある」「すごい、天才か」

などといったことを言われていました。

ただまず覚えておいてほしいのが、
ビジネスをやるために才能とかセンスは
一切いらねーよということです。

マジでいりません。

これをまずはなんとなくでも
いいので必ず覚えておいてください。

で、
24のときから事業をはじめた理由を

よく聞かれるので簡単に解説すると、

理由としてデカいのは、

「お金や力がないことによる不自由さに嫌気がさした」

これにつきます。

そしてなぜこんなことを思っているのかを

お話しします。

もともと僕は死ぬほど凡人って感じでした。

マ・ジ・で、the凡人って感じです。

人前で喋るとかも苦手すぎて、
手もブルブル、声もブルブルで、
毎回脇汗を滝のように書いていた人間です。

それに加えて「貧乏」
家庭環境も複雑で、母親一人、女手一つで
僕を育ててくれました。

小学生の頃の話です。

服は誰かのお下がり、
ゲームなんて贅沢品。

周りの友達は人気になっている
ゲームをどんどん買ってもらえている中、
僕だけは買ってもらえず、持っていない。

友達みんながゲームの話していても
全くついていけない。

話しを振られては、
持っているフリをしてなんとか喋ったり、
笑い盛り上がれば合わせて笑い、

そんな日々を送っていました。

そのせいか、

察しがついたのでしょう。

だんだんと話しを振らなくなっていたので、
笑うだけの会話が多くなっていました。

内心、

「こいつ持ってるフリしてるな?」

なんて思われていたのでしょう。

俺もほしいな、

みんなと遊びたい、、

ゲームしたい、、、

ゲームの話しもしたい、、、!

そう強く思って、
誕生日に欲しかったゲームをねだっても買ってもらえず、
泣き散らしていました。

話を合わせられない休み時間。
疑いの目を向けられる放課後。

そんな現実を受け入れたくなったんです。

そんな日々から抜け出したかった。

でも、

わかっていたんです。
買ってもらえないということを。

小学生ながら

この家には

「お金がない」

誰もいない僕だけがいる部屋で
いつも帰りの遅い母親を待ちながら
うすうす気づいてました。

中学でも「お金」以外の悩みも抱いていました。

身体能力の低さ

物理的な力の弱さです。

生まれたとき、
アトピー性皮膚炎などが原因で卵・乳製品と
さまざまなものが食べらないのもあって

あまり体大きく育たず、
列で並ぶときはいつも一番最初になっていました。

そんな僕でも、
野球をクラブ活動でやっていました。

その中でも一番体が小さかったが、
試合で活躍できるように
レギュラーを勝ち取れるように
練習頑張っていた。

でも、
現実はそう甘くはなかった。

試合出場メンバー発表

「1番セカンド〇〇、2番センター□□・・・・9番ライト△△」

以上!

、、、

クソ〜〜〜〜

名前は呼ばれなかった

もっともっと練習してアピールしないとーーー!!

うぉぉぉーーー!

ブンブンブンブン(素振り)

初めの頃は、
なんとか試合に出れるように努力をしていたが、
全然ダメだった。

野球は点を取らないと勝てない。
点を取るためには、ヒットを打たなければならない。
だから当然、監督は打てる選手を起用する。

僕の打った打球は
他の選手が打った打球と比べると飛距離も速度も違う。

だから、
僕は選ばれない。

この現実を知りつつもその気力は日に日に失われ
中学3年の頃には諦めていた。

なけなしのお金を
僕のやりたいことに使ってくれているからこそ

なんとか

レギュラーになって活躍した姿を見せたい!

と思っても。

でも全然ダメ。

目立つ成績は残せず
背番号はもらえず
悔しい思いをした。

頑張っていたんです

練習にはちゃんとついていき、

帰宅後には素振りして自主練したり、

頑張っていたんです

それでも、

体という大きな壁が当時の僕に立ち塞がっていました

ほんとは、自分なりの戦い方、自分に合った練習方法など、

今考えればちゃんとした戦略があったかもしれませんが、

当時僕はそんなことを考えれる頭を持ち合わせていなかった。

がむしゃらに頑張り、諦め、悔しい思いを抱いたまま卒業するのです。

そして、高校。

またどうせ悔しい思いをするんじゃないかと
恐れ野球部は入ることはせず、

なんとなく目に止まった陸上部に入りました。

僕が高校生の頃だと、

ゲーム機を持つというより
スマホゲームを好んでやる時代でほぼ無料遊べる時代だったから

自分だけハブられるようなこともなく
気の合う友達も多くでき
今まで生きてきた中で一番楽しい時間を過ごしていました。

人生は好調になってきたと思ったんですが

気づいてしまうんです。

おれって「普通」で「凡人」だなって

学校の成績も特段悪いということもなく
逆に良いってわけでもない。

陸上の成績も真ん中って感じ。

練習を重ねていくことで、
できないこともできるようになったり、
記録も良くななるけど
最終的なところでは、パッとしない。

地域ボランティアん参加して目立つわけでもなく
非行して目立つわけでもない。

だからですかね、

おれって

普通で平均で平凡でつまらない面白くない人間なのか、、、

ここで初めてなんとなく

「変わりたい」

そう思いました。

そんな思いを抱きつつ大学に進学。

進学しても何も変わらない。

ただ、
単位取って、
バイトして、
寝て、
適当に遊んで、

また単位取って、
またバイトして、
また寝て、
また適当に遊んで、

「変わりたい」意思だけあっても、
何もしない、何もできない。

ただの平凡な大学生。

そんな僕も就活を迎えます。
準備を本格的に始め、
自己分析している内に

「自分は一体何をやりたいのか?」

を考えたときに思い浮かんだのが、
高校生のころ見ていた
無造作に捨てられる野菜たちのことでした。

なんとか、
この野菜たちを
何かに活用できないか
何かに再利用できないかと

そんなことができる会社に入りたいと考えるも結果は惨敗。
行きたい企業には全くいける気がしない。

そりゃそうです。

だって

ただの意識高い系の大学生だったから。

エントリシートに目立つような実績は載せれるわけではない。
受講している講義内容とバイトしか書けない。

面接は、自己紹介でさえ上手く喋れずオドオドする。
「学生時代何に力を入れましたか?」
の質問にもまともに答えられない。

嘘も交えて、1,2次面接はなんとか合格するも
最終面接では、ボコボコ。
社長には通用しない。

自分の深いとこの話しも出てくるので
そこの部分はどうしようもなかったんです。

自分の就活能力の無さに絶望しました。

行きたい企業にもいけーねのか

会社の一員にすらなれねーのか

メールボックスを開くたびに、見える不採用メール。

企業から不採用通知がきてる

あ、この企業からも不採用通知がきた

ここもかよ。。

クソっ!!!

次、、、どうする

良さそうな企業ある、、、、、?

、、、

頭を抱えました。

就職もうまくできない。

捨てられていく野菜と
それを見て悲しむ表情をするおじいちゃんを思い出し
実感したのです。

自分の【無力さ】【無能さ】を。

もう悔しかった。

悔しいというより情けない。

情けなくてしょうがない。

それでも、
諦めきれず考えて考えて
思いついたのが、、、


起業の道。

とはいっても
まぁーなかなか良い事業案は思い浮かばわけがない。

そりゃそうです。

無力だったから。無能だったから。

それに、
ビジネスの知識もない、
他の人を巻き込むという勇気も、
投資家たちの前に立つ勇気も、
コミュニケーション力も、
プレゼン力も無い。

追い討ちをかけられました。

もう、
どうしようもない気持ちになりました。

それでも、
無職で卒業するわけにいかないので、
なんとか探すも無事
秋頃に内定は出たのですが、

ここは
「自分のやりたいことと離れている」と言って
蹴ってしまいます。

プライドの高さが邪魔をします。

そしてこの選択が、大きな悲劇を生むことになります。

冬頃
就職先を見つけるのですが、
見つけた時期が、大学4年の2月あたりで、

西暦でいうと、2020年の2月です。

みなさん、
この年は何があったか覚えているでしょうか?

そう、コロナの大流行です。
コロナが流行って、めちゃくちゃになっていた時期です。

そんな時期と被っていたせいで、

就職先から

「今、コロナでやばいから少し待ってくれない?」

と3月ごろに言われたんです。

え??

まってまって、、

、、、

え?

は?

どいうこと??

混乱しました。

混乱しすぎて、
何を言い返したら良いかもわからず、
そのまま承諾してしまって、

2022年の4月, 5月は

【無職】

で過ごすことになりました。

【就活の大失敗】です。

やば、、

職無くなった、、、

さらに悲劇はここで終わることなく、
当時付き合っていた彼女に別れを告げられたのです。

LINEに別れの旨のメッセージが1通。

「ごめん。私たち別れよう。」

、、、

言葉も出なかった。

就職もまともにできない男といられないと思われたのか
金がないやつは付き合えないと思われたのか

真実は定かではないですが、
自分の無力さに呆れられたのか。

見た瞬間、頭が真っ白になり
涙がボロボロとでてきた。

めちゃめちゃ泣いた。

涙自体、滅多に流さない僕ですが、
この時はほんとうに涙が止まらなかった。

職も無くし、恋人も無くし
メンタルブレイクした僕は、

死んだ方がましだなーって本気で思って

部屋から重たくなった体を
ノロノロとナメクジみたいに
キッチンに運び

包丁を手に取り
自分の胸に向け
刺してみようとした。

だが、、、

死ぬ勇気なんてものもは無く刺せない。

魂抜けるくらいの大きなため息を吐いて
また、ノロノロと部屋に戻り
突然銃に撃たれたように、ぶっ倒れた。

このあたりはあまり覚えてないのですが、
泣きながら寝てたんだと思います。

次の日になっても、
天井をじっと見つめてるだけ。
まともに、食事もとれない。
家の外に出る気もない。

一行動するたびに大きなため息を吐く
何をしても無気力
起きるだけでも大きな労力がかかる

バイトも卒業していて、
生活費も危うくなり
生活の不安も押し寄せる。

そんな地獄みたいな日々が続いた。

この無気力さを解決するには「時間経過」しかなかった。

2~3週間して少し落ち着いて
また職探しを再開するのですが、
時期も時期で、まー、見つからないわけですよ。
もー、アルバイトだけって感じ

しかも同期も就職して1ヶ月経ち、ある程度慣れ
「リモート飲み」たるものがあちこちで開かれてたんですね。

当然誘われるわけです

「〇日にZoomで飲み会しない?」って

就職してない働いてもいない僕はみんなに合わせる顔がなく
誘いは全て断りました。

「忙しいからちょっと厳しい」としょうもない嘘をついて。。

ほんと惨めな思いをしました。

はぁ、、、

なにやってんだおれは、、、

意味わかんねー

なんでこんなことになってんだー

って

もう全てがどうでも良くなった僕は、
また新しく企業を探す気力もなく体力もないので
実家に帰って、アルバイトをすることにしました。

ここで強く思ったのです。

もし自分に力があれば、

もし自分にお金があれば、

もし自分に知識があれば、

就職に失敗するこもなく、
起業できたかもしれないし、
彼女と別れることもなく、
つらい現実なんか見ずに済んだんじゃないかと。

もっと面白い未来があったのでは?と思ったんです。

でも結局思うだけ。
何も変わってない無力な自分。

それでも何かしないと意識を持ったまま
Youtube や Twitter を無意味に見て
怠惰に過ごしていたある日。

「未経験でもネットを使って月100万稼ぐ」

みたいなブログを目にしました。

今思えば、めちゃめちゃ胡散臭いブログです。

けど、僕は非常に興味を持った。

バイトで月10万程度しか稼いでいなかった僕には衝撃だった。

・未経験でも月100万
・ずっと家にいながら稼げる
・旅行に行っていても、どこにいても稼げる
・寝てても稼げる

こんなことばかり書いてあった。

ん?は?

未経験??

んー???

怪しすぎやろこれ

そう思って画面はそっと閉じたのですが

、、、

気になる。

「月100万」

今の10倍の金額、、、

そんなに稼げたらどれだけ良いことか、、、

月100万あったらあれもこれも買えるできるやんけ、、、

高い美味いご飯が食べる、、、

羨ましい。

ブログ主を見ると、
お金もなく 
普通な学生
そんな状態でも稼げた書いてあった。

「おれと同じだ」

「おれもやれるのか?変われるのか?」

期待しつつ、
疑心暗鬼になりつつも、
メルマガが無料だったので登録してみる。

そしてとりあえず、
どんなものなのか
知ってみることから始めました。

ネットビジネス?仕組み化??

ほー、なるほど。
稼げる仕組みね。

完全に集客から販売まで
すべて仕組みにしたら自動で売れてしまう。

寝てても売れる。
遊んでいても売れる。
働くなても売れる。

ネットビジネスの世界では、
月1000万だったり、
年億いったりすることがある。

ま ・ じ ・ か

こちとら1日8時間以上かけて、月にやっと10万やぞ

寝てても金がはいるだと!?

体全体に電撃が走った。

こんな世界があるのかと度肝抜かれ、
そこから疑惑より興味の方が強く湧いてきた。

送られてくるメルマガの情報は
どれもこれも絶望していた僕からしたら
衝撃的すぎるものばかり。

そしてある日。

同じようにメルマガを学んでいたら
こんなものが出てきた。

『25万円で仕組み化・ビジネスを0から学べる教材を販売』

そしてこうも書いてあった。

仕組みを理解して構築しさえすれば良い】

【ただの学生だろうが主婦だろうが、再現可能だ】

【パターンゲーである。ビジネスにはパターンがあるから、型さえ覚えれば無双できてしまう】

おれみたいな人間でも変われるか?

僕はもう気分が高揚しまくった。

でも、、

25万 !!??!!?

たっっ、、かっ、、

、、、

はぁ、、、

クソッ、、、!

はぁ、、、はぁ、、、

いやでも、、!

本当におれでもできるのか?

やはり不安だ。。

そっと画面を閉じようとする。

その瞬間、

お金がないことや力がなかったことで
どれだけ悩まされ続けたかのか、
そんな悔しい思いが蘇った。

このままでいいのか?

アルバイト生活を続ける気か?

違うだろう??

気分が高まった。

ここでやるんだ!

ここで変わるんだ!

失敗してもまたバイトすれば良い、、!

これまでの人生で
一番、心の中の炎が燃え上がった。

スーーハァーーー

大きく深呼吸して
震える手を抑えながら
決済ボタンを押す。

うぉぉぉぉ!

ポチ・・・

「ご購入ありがとうございます。」

ここからビジネスへの扉が開く。

僕は勉強しまくった。

稼ぐための勉強を
力がつくための勉強を
悔しさを糧に死ぬほど勉強しまくった。

この時、人生でもトップレベルで努力したと思います。

力が無いことによる、
不条理な現実に遭わないために、
絶対に人生変えてやると
意気込んで死ぬ気で勉強した。

あーでもない、
これでもない、
トライアンドエラーを続け、商品を作り上げる。

だが、、

クソ!クソが!

売れない、、!

結果がでない、、!

それでも何度も
教材を繰り返し読み、
勉強し直し、
勉強し続けた。

そしてまた販売。

、、、

売れない、、、

またダメなのか、、、

今回も売れないのか、、、

くそ、、

なんでだよ、、、

やっぱ俺は、、、

ピコん

ん?

え、、?

売れた、、、?

(メールに売れた旨のメッセージが。)

う、売れてる、、

売れたぞ!!

うぉーー!よっしゃぁ!!やったぞ!!!

売れたんだ!!!

この初めて稼げた瞬間は脳汁がやばやばで興奮しまくってました。

こんな俺でもいけるんや、、!!


ほんと忘れることはないでしょう。
そして、今や、1000万稼げる人間になれた。

「仕組み」のおかけです。

稼げる「仕組み」があることを知り、
「仕組み」を重点的に強化していったのです。

漫画を読んでいても、
映画を見ていても、
稼げるようになりました。

お金が増えたことで、
外食で値段を見ながら決めるストレスからの解放されたり、
欲しいものがすんなり買えたり、

母親やおじいちゃんを旅行に連れて行けたりと、
良いことばかりです。

家族を旅行に連れて行くと、
めちゃめちゃ笑顔でいてくれるので、
本当に良かったなと思ってます。

漫画とか読みながら稼げてしまう現実に、

今までの価値観、全てが崩壊しました。

僕の人生は本当に考えられないくらい

激変していきました。

—————————————————————

これは正真正銘、
僕の過去そのまんまの物語です。

いかがだったでしょうか。

僕の人生を共有することで
これからのブログは
読みやすくなりますし、

僕「たけ」も最初は
こんな雑魚みたいな
キャラだったんだよ。

就活失敗してニートしてたんだよ。

いうことを知っておいてほしいのです。

誰しも人間は最初は
何も持っていないのです。

しかし、
しっかり勉強して努力していけば、
どんな人でも変われるのだと
人生を大きく変えれるのだと
学びを共有したいのです。

それは僕にとって
非常に大きな人生の学びなのです。

でも、

「大量に努力すれば人生を変えれる」

とは思いません。

僕も間違ったやり方をしてしまって、
結果が出ないことはありました。

大前提として

「行動」よりも重要なのは「知識」です。

正しい「知識」がなければ間違った努力をしてしましって、
結果は遠退いていくばかりです。

とはいっても最初は
何が何だかわからないかと。
それが普通です。

しかしそれでいいのです。

それくらい、
稼げる者と
稼げない者とでは

思考や知識がかけ離れているということを
理解するのがまずは重要です。

お金持ちは富を
持っているから富を
築けるのではなく、

いつでも富を生み出せる・稼げる知識と脳みそを持っているから

お金持ちなのです。

何度も言いますが、

「知識」

が不可欠なのです。

金持ちになりたいなら、
金持ちになるためのことを
勉強する。

これだけの話です。

お金を稼ぐことは
世の中で考えられているより
難しいことではありません。

もし難し感じるなら
それは知らないだけです。

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